帯状疱疹のその後

帯状疱疹のその後は、すぐに病院に行って処方薬をもらい、その処方薬を飲んで、今快方に向かっています。

何事も早期発見、早期治療が大事なんですね。

無難に婚約者とのデートはキャンセルしました。

帯状疱疹を相手に移したら嫌ですから。

その時のラインのやり取りは次の通りです。

私「お疲れ様!

今日のデート、キャンセルしていい?」

私「今日、病院に行ったら、帯状疱疹だと言われた。

薬をもらったんだけど、その薬が強烈で、頭が痛くなって超眠くなるんだ。

元気な姿で会いたいから、またの機会にしょう!

ごめんね。」

婚約者「かわいそう!

きっと疲れていたんだね。。。

全然大丈夫だょ。

ゆっくり休んでね♡」

私「うん、ありがとう!

今から寝るね。

おやすみー」

婚約者「無理せず、横にならないと!

ひとりだから、心配だね。

なんかあったら、連絡して!

うん!わかった!!

ゆっくりしてね。おやすみ!」

大学生までは実家で生活していて、母親がこのような言葉をいつもかけてくれました。

これからは妻がこのような言葉をかけてくれるんですね。

今まで20年間も一人暮らしをして来て、風邪を引いても自分一人で対処していましたから、同居する人がいると言うことは、俺のことを心配してくれる人がいると言うことなんですね。

何かほっと心が落ち着きます。

これが結婚と言うものなんですね。

結婚すると、自分のことを心配してくれる人がいつもそばにいてくれると言うことなんですね!


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